在宅ワーク

クラウドワークス│8ヶ月目の振り返り

クラウドワークス8か月めの振り返り
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こんにちは、Tomoko です。

今の働き方をこのまま続けていいのだろうか?

という気持ちが強くなり、今年の6月からクラウドワークスをはじめました。

組織の中で働くのも悪くはないけれど、この先の人生を考えたときに「自分らしく働ける方法」を模索してみたくなったのです。

本記事では、8か月目の振り返りを記録しています。

「在宅で働きたい」「まずは副業から始めてみたい」と考えている方がいたら、覗いていってください。

今月は静かな月でした。
行動量に対しての反応や成果が静かだったという意味です。

 12月の活動まとめ

  • 応募件数:6
  • 返信がきた件数:2
  • 契約件数:3 (うち継続1、コンペ1)
  • コンペ提案:9
  • 収益:15,015円

取り組んだこと

1│仕組みを整理

自分用の判断基準やチェック項目を整理し、スムーズな受注につながるよう、エクセルに自分用のマニュアルをまとめていました。

2|コンペへの参加

先月よりもコンペに積極的に参加しました。理由は先月と同じく、稼ぎ頭のジャンルの動きが鈍かったからです。今月もありがたいことに1件採用していただきました。

3|新しいジャンルへの応募

数か月前から新しいジャンルへの応募をしていました。今月ようやく1件プロジェクト型での受注ができました。無事、納品まで完了し一安心です。

学びと気づき

1│一難去ってまた一難

新しいジャンルへの参入や仕組化をした結果、小さい成果はすぐやってくる気がしています。「これをやったら楽に進められた」「契約には至らなかったけどこれをやったら安全な判断ができた」みたいな感じです。

稼ぐという面で言うと成果は出ていないことになりますし、行動に対するの感触があっても次の課題がすぐ見えちゃうので「一難去ってまた一難」という感覚が大きいです。

2|自身のケアが難しい

目に見える成果につながらない期間が続くと元気がなくなっていくので、「頑張りすぎないように」を心がけることもあります。

また、成果につながらない理由が外部要因であるとわかっていても焦りがでてくるので、そういう自分の調整をすることも多くなってきています。

うん、難しい。

今後の方向性

今月は収入が減りました。理由は、主に2つ。既存クライアントのプロジェクトフェーズの関係で、依頼量が減り比例して報酬も減ったこと。もうひとつは、いつか収入減るだろうと思っていたけれど、収入の柱を用意できる前にそのタイミングが来てしまったこと。

在宅ワーク継続に当たって、今の私にとっては「効率よく、安全に」が大事だけれどその両立がか弱いと感じるので、強化していければと考えています。

おわりに

ChatGPTと話していると1月~3月は案件が少ない時期みたいなので、過ごし方を大切にしていきたいと思います。