在宅ワーク│11ヶ月目の振り返り
こんにちは、Tomoko です。
今の働き方をこのまま続けていいのだろうか?
という気持ちが強くなり、昨年の6月からクラウドワークスをはじめました。
組織の中で働くのも悪くはないけれど、この先の人生を考えたときに「自分らしく働ける方法」を模索してみたくなったのです。
本記事では、在宅ワークを始めて11か月目の記録を残しています。
同じように在宅ワークや副業を考えている方の参考になればと思います。
先月は、疲れてしまったのでお休み月間としましたが、今月も似たような感じになってしまいました。
4月の活動まとめ
【クラウドワークス】
- 応募件数:4
- 返信がきた件数:0
- 契約件数:0
- コンペ提案:0
- 収益:0円
取り組んだこと
クラウドワークスは、稼ぎ頭のジャンルの案件が少なくて焦りもありましたが、無理な応募はしないようにしました。新規案件はチェックするようにして、たまに応募する程度。結果として、収益は0円でした。
他には、別のnoteアカウントの運用をしていました。noteで稼ぐ方法のコンテンツがたくさんあるので、自分に合うものがあるかどうかを試していました。
学びと気づき
noteの運用を色々試してみた中で、「これは私には無理だな」と感じた弱みが見えました。
ひとつは、毎日更新でした。ジャンルや自分の性格も関係すると思うのですが、本当に向いていませんでした。AIを使えば毎日更新できるのではと思い試しましたが、それでも向いていないと感じました。
ふたつめは、積極的な交流でした。交流が嫌いなわけではありません。実際、コメントもいただいたのですが、時間を使って言葉を残していただけることは、とてもうれしいです。
note運用で交流が大事という情報もありますが、積極的にコメントを残すという活動も意外と消耗してしまう自分がいました。記事を投稿することの方が大事だと思うので、熱心になりすぎないように気を付けようと思います。
今後の方向性
引き続き、クラウドワークスで活動しながらnoteでの発信を続けていこうと思います。
noteは新しいことのひとつですが、新しいことを始めると、思った以上に疲れやすさを感じるようになってきました。
おわりに
新年度になりましたし、新しいことに挑戦しつつ、自分自身の調整にも気を配って、しばらくは「増やすこと」よりも「続けられる形を整えること」を優先していこうと思います。




